ひかりの徒然日記

6月20日土曜日 自らサークルへ

 姉の学校が再開しつつも、今の所は分散登校をしています。ですので、姉が在宅中にわたしが買い物に出掛けて、主はサークルに入らずに姉と留守番をしています。それでも、わたしが出掛ける準備をしていると、そわそわしだして、自分からサークルに入って留守番ご褒美を健気に待っている事もあります。

 そんな時は、「一人じゃないからサークル入らなくて良いんだよ~。」とちょっと申し訳無くなってしまいます。姉だけでなく父も在宅であっても、サークルに向かうので、「わたしが出掛けて、主が家に残る事」が「留守番」という定義になってるのかな?と思います。

▲リザードンとわたし。

 わたしがご褒美を渡さずに出掛けてしまって、時間が経つと、「え~?サークルじゃ無いの~?」と出て来て、リビングに戻ります。不貞寝している感じで、わたしが帰宅しても熱烈な歓迎は無しです。主からすると、わたしが約束破ったって思っているんでしょうか。

▲雨降りばかりだねぇ。

 熱烈な歓迎は無いものの、こちらから、「ただいま~。」と撫で撫でしに行くと、尻尾をふりふり甘えてくれるので、まぁ、大人になって落ち着いたという事でもあるのかもしれません。分散登校が通常登校に戻って、以前の日常が戻って来たら、サークルお留守番も復活となりますので、その際は、主にはご褒美を報酬に頑張って頂きましょう!

▲まだ撮るの~。
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